今後の販売予定

水戸芸術館内・ミュージアムショップの「海辺の鉄道の話」のコーナーにて9月末までの期間限定で販売しています。




「駅名菓 トレンシェ」とは

ひたちなか海浜鉄道の個性的な駅名標をモチーフにした、ちょっと贅沢な手作りフィナンシェです。それぞれの駅をイメージし、自然な美味しさにこだわって素材を選定、丁寧に焼き上げました。

味のバリエーションも豊富に取り揃えており、好みがバラバラなご友人やご家族、お子様に配る時も安心です。カラフルで美味しい『駅名菓 トレンシェ』を、ぜひお楽しみください。


湊線の10駅に合わせた、10種のフレーバー。

ひたちなか海浜鉄道の特徴は、なんといってもそのユニークな駅名標。10駅それぞれのイメージに合わせ、フレーバーを厳選しました。保存料、着色料は不使用。自然でやさしい味のフィナンシェとなっています。

全10駅を5駅ずつに分けた「那珂湊箱」と「勝田箱」の二種類をご用意しております。

駅名菓トレンシェ「勝田箱」

勝田:抹茶 濃厚な抹茶の味わいが、口の中に広がります。

日工前:レモン 甘さの中にレモンの風味が、爽やかな味わい。

金上:カカオ カカオの深い香りと、心地よい苦味の余韻。

中根:ラムレーズン ラム酒香る、豊潤でオトナな味わいです。

高田の鉄橋:バジル バジルの香りと、フィナンシェの上品な甘さがベストマッチ。

駅名菓トレンシェ「那珂湊箱」

那珂湊:プレーン 定番の味。手作りフィナンシェの上質な食感。

殿山:ほうじ茶 優しく香ばしい、ほうじ茶の薫りをご堪能あれ。

平磯:チーズ 口いっぱいに広がる、優しくてコクのある甘みが特徴。

磯崎:ほしいも ひたちなか名産のほしいもを、形をのこして贅沢に使用!

阿字ヶ浦:いちご みずみずしい甘熟ベリーの美味しさをお楽しみください。


メディア掲載

2018年6月1日:東京新聞に掲載されました。

2018年5月23日:鉄道ジャーナル No621 2018年7月号の135ページ目に掲載されました。

2018年5月10日:読売新聞に掲載されました。

2018年5月10日:茨城新聞に掲載されました。…「ひたちなかの福祉施設が湊線モチーフ焼き菓子 干し芋使用、包装に駅名標」

2018年5月9日:朝日新聞に掲載されました。

2018年5月8日:鉄道コムに掲載されました。…「ひたちなか海浜鉄道 駅名菓トレンシェ 販売